(1)体の不自由な児童生徒と知的障害のある生徒(高等部)が学ぶ学校です。
(2)小学部・中学部・高等部があります。また、訪問教育も行っています。
(3)高等部には産業工芸科と生活文化科があります。職業教育に力を入れて卒業後の自立した生活の自立を目指しています。
(4)「個別の指導計画」「個別の教育支援計画」に基づいた指導・支援を行っています。
(5)寄宿舎での集団生活をとおして、生活指導の充実を目指しています。
(6)看護師による医療的ケアを行っています。
(7)給食は、実態に応じた4種類の食事形態を準備しています。
(8)登下校や校外学習にスクールバスを利用しています。
(9)様々な形の交流活動(地域交流、学校間交流、居住地校交流)を行っています。
(10)特別支援教育コーディネーターが地域の幼・小・中・高校生の教育相談を行っています。また、要請があれば訪問指導や教員研修も行います。